HOW TO PLAY
遊び方
あなたは、架空の商品やサービスを発表した会社の広報担当。取材に対して、いかにも企業の広報らしい言葉を選びながら答えていく、ちょっとおかしな言葉遊びゲームです。
01インタビューを始める
トップページの「インタビューを始める」を押すと取材が始まります。最初に、記事で使用する名前を入力してください。実名である必要はありません。
02それっぽい言葉を選ぶ
記者から質問されたら、「次へ」を押して回答を作成します。表示される3つの候補から、最もそれっぽいと思う言葉を選んでください。
うっかりページを再読み込みしても、同じタブであれば途中から再開できます。ブラウザの「戻る」でページを離れたときは、「進む」でゲームに戻ってください。
言葉の意味を全部理解する必要はありません。大切なのは、堂々と「それっぽく」語ることです。
034回の取材を乗り切る
取材は全部で4ラウンド。商品の開発背景、他との違い、利用者への効果、今後の展望などが質問されます。
後半になると、意味不明な言葉も登場します。最後まで真面目な広報担当を演じても、思い切り話を脱線させても構いません。
04記事をシェア
取材が終わると、あなたの発言をもとに架空のニュース記事が完成します。
「記事を公開してシェア」を押すと公開前の確認画面が表示されます。記事には入力した名前が掲載され、URLを知っている人なら誰でも読むことができます。
公開した記事は30日後に自動的に削除され、公開URLから閲覧できなくなります。残したい記事はスクリーンショットなどで保存してください。
このゲームについて
「それっぽく言って。」は、企業の広告や発表で耳にする、もっともらしい横文字やビジネス用語をユーモラスに楽しむゲームです。登場する商品・サービス、取材、記事はゲーム上の架空のものです。
記事内の発言はゲームの選択結果であり、実在の企業・商品などの説明や評価を目的としたものではありません。